インターネットで検索して
円形脱毛症の
治療の為に大学病院へ行ったAさんですが、
自分にとっては納得出来るような
結果を得られなかったと感じ、
足が遠のいてしまったそうです。
その病院では、問診と検査のみで
そこでしか受けられないような
治療があった訳でもなく、
通う事に意義を感じる事が
出来なかったそうです。
無駄な時間を過ごすように思えて、
フロジン液だけ処方して貰えれば
それで良いというような
印象を持ったそうです。
フロジン液を処方して貰うだけなら、
大学病院に行かなくても、
家から近い皮膚科の病院へ
通えば良い話なので、
結局近くの皮膚科に行くように
なったのだそうです。
この大学病院へ行った時期から
西洋医学より東洋医学へ
関心が高まって行ったそうです。
Aさんにとって病院とは、
フロジン液を貰うだけに
通っていたものだったそうです。
私もインターネットで検索し、
評判の良いものや場所を
探す事はよくありますが、
やはり実際に自分で確かめて
信頼出来るものや場所を
選ぶ事が一番大切だと思います。
特に病気の治療などは
医師との信頼関係は
重要なポイントだと思います。







